[RJ273304] 【バイノーラル・耳舐め】うたかたの宿 歳末の深厚【癒やし・頬舐め】

[RJ273304] 【バイノーラル・耳舐め】うたかたの宿 歳末の深厚【癒やし・頬舐め】

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Information:
http://www.dlsite.com/maniax/work/=/product_id/RJ273304.html

 

■プロローグ 
季節は師走。 
 
男は宿を訪れた。 
 
その宿は人里離れた田舎町……秘境と言っていいほどの山間にあった。 
 
年末、全てが一段落終り一息つく季節に寄ってみたくなった。 
 
一面が銀世界、人々は家に籠もり村はしんと静まりかえっていた。 
 
何度も雪に足を取られながら、なんとか宿まで辿り着いた頃には両肩に雪が積もっていた。 
 
玄関を開けると、パタパタと寒そうに1人の女性が出迎えてくれた。 
 
【紅花】 
「はいはーい、どなたですかー。寒い中ご苦労さんですー……って、ん? ……んん? あれ? 予約してたっけ?」 
 
【紅花】 
「……突然来たなぁ、まーた……予約なしに来ちゃってさぁー……はぁー、別にいいけどさぁー……あー、とりあえず開けっぱなしは寒いから、玄関閉めて。」 
 
【紅花】 
「外。雪降ってて大変だったでしょ。そのままそのまま、身体についた雪を払って払って」 
 
男は促されるがまま、女性に行為に甘えることにした。 
 
■作品構成[収録内容1時間5分程度] 
 
・昼の部 
1:師走のどたばた(6:53)……お宿はどうやら地元のお年寄りが会合で使っている様子。なんだかんだありつつ紅花に促され、あなたは供に離れにいくことに。 
 
2:歳末の深厚(13:31)……囲炉裏の側、暖まりつつ歳末のことを話す。年の終り、甘えるなら今こそ。紅花はあなたにべったりと触れあい、そして甘えを加速させます。 
 
3:おもてなしとお世話(29:09)……耳舐めや頬舐め。対面座位のような格好で、紅花はあなたにおもてなし。最後は手コキでお世話。 
 
4:少しの指舐めとおやすみなさい(15:40)……少しの指舐め、そしてよもやま話。最後はサボりの口実を作りつつ供にお昼寝。 
 
 
■作品ポイント 
・歳末の深厚……たっぷりと長尺でおもてなし。信愛の情はそれだけ彼女をあなたに甘えさせる材料。これまでにない紅花の表情をお楽しみください。 
 
・全てバイノーラル……全篇を通じてバイノーラルで収録しております。目を瞑り、布団に横になり、音に集中して頂き、この世界に是非没入してください。 
 
■出演 
紅花(こうか):北見六花様 
 
■制作 
サークル:うたかた 
シナリオ,編集:尼子直次 
イラスト:池谷神楽